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生成AI「Stable Diffusion」を全編に使用した世界初の長編アニメーション
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-劇場情報-

  • 東京: ヒューマントラスト渋谷 – 12月22日(金)〜,池袋HUMAXシネマズ – 12月22日(金)〜
  • 大阪: 第七芸術劇場 – 12月30日(土)〜
  • 京都: アップリンク京都 – 2024年1月19日(金)〜
  • 栃木県 小山シネマロブレ 12月29日(金)~・
  • 栃木県 宇都宮ヒカリ座  1月12日(金)~
  • 全国順次公開:   日程調整中

-京都アップリンク1月21日 監督による舞台挨拶イベント開催決定!!-

劇場 <アップリンク京都

【日時】
1月21日(日)12:00の回(上映

【登壇者】
中島良 監督

【チケット販売】
<先行販売>1月16日(火)22:00~販売開始
 アップリンク京都会員限定・オンライン販売のみ
<一般販売>1月17日(水)10:00~販売開始
 オンライン/劇場窓口販売
チケット詳細はこちら
※来場者全員に「死が美しいなんて誰が言った」の制作方法を解説する「特別アクセス権付きポストカード」をプレゼント
※抽選で監督のサイン入り脚本をプレゼント
『死が美しいなんて誰が言った』
京都アップリンクのスケジュール
1/19(金) 16:00
1/20(土) 16:10
1/21(日) 12:00 (監督舞台挨拶)
1/22(月) 16:00
1/23(火) 16:00
1/24(水) 16:00
1/25(木) 16:00 

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絶望の中で生きる意味を問い直す
ゾンビアニメーションが誕生!

あらすじ
政府は治療可能な感染者のみ病院に収容し、ゾンビ化した人間を巨大な壁の中に閉じ込めた。
治療を受けている詩人のレイ、妹のユウナ。2人を看る医師のリカ。3人は懸命に生きていた。
そんなある日、壁を越えてゾンビたちが襲来。病院は恐怖と混乱に包まれる。
リカは密航業者のタキシバの協力を得て「治療を受けるために国外へ逃げよう」とレイを促すが
「家に帰って死ぬ」と譲らないレイ。2人は隔離された土地に向かうが、そこは異形の者たちの地獄と化していた。
果たして、人が絶望の淵に立つとき見えてくるものとは!

注目の俳優陣!

ゾンビウイルスに感染した詩人のレイ役には、ミュージカル『ヘタリア』で活躍中の長江崚行が出演。
医師のリカ役は映画『賭ケグルイ』シリーズで活躍中の中村ゆりかが演じている。
また、レイの妹ユウナ役には私立恵比寿中学メンバーの真山りかが熱演している。
密航斡旋業者のタキシバ役には俳優の山田ジェームス武が出演。
主題歌『記憶』はアカペラアーティストのももんぬが担当。

生成AI「Stable Diffusion」を全編に使用した
世界初の長編アニメーション

この映画は画像生成AI「Stable Diffusion」とモーションキャプチャー技術、ゲームエンジン「Unity」を駆使して制作された。
これまで多人数で制作されていた緻密なアニメ制作の現場を一桁の少人数で完成させることに成功。
具体的には「Stable Diffusion」による画風変換を行い手書きのような質感を3D映像に追加することで映像のクオリティを高めている。賛否両論あれど、これからの映像制作の変革の大きな第一歩になるだろう。

最新情報

STAFF

   
 

企画・監督 中島良

映画「俺たちの世界」で第29回ぴあフィルムフェスティバルにて審査員特別賞を含む3賞を受賞。翌年同作品にて、ニューヨーク・アジア映画祭で最優秀新人賞を受賞。代表作に映画「なつやすみの巨匠」「アパレルデザイナー」実写映像の演出とともにモーションキャプチャースタジオを運営。実写とアニメーション制作の垣根がなくなるという映像制作の未来を見据えた取り組みを行なっている。

原案「死が美しいなんてだれが言った」廣津里香
企画・監督 : 中島良
脚本:都築隆広・本庄麗子
キャラクターデザイン:六角桂・横井三歩 
音楽:清川進也  
サウンドエフェクト:小島彩 
整音:バウムレーベン
殺陣:片岡大知
CG : 福田泰
モーションキャプチャ監修:藤田憲生
モーションアクター:劇団一の会
アニメーション制作:瀬崎彩佳・ヨエルランバ・鄧子豪
モーションキャプチャ:モーキャプスタジオ・アインス 
製作:合同会社ズーパーズース 
配給:トリプルアップ 
宣伝:株式会社MUSA
©ズーパーズース 

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(取材などのお問い合わせはズーパーズースまで)